スポンサーサイト

Category : スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

学生カバン

Category : 中学校

私が中学生の頃、
いわゆる「ツッパリ」というのが流行していた。

女の子は長~いスカート履いて、
男の子はダボダボに太いズボンを引きずるようにして履いて。

そして手に持つ学生カバンはぺったんこ!

太い学生カバンはダサかったんだよね。

緘黙児の私も、見た目だけは真似をしたかった。
学生カバンをぺったんこにしてみたかった。

そして、情報源など全く無い緘黙児は、
自分なりに学校で聞こえてきた情報を
家に持ち帰り実践してみた。

●学生カバンをいかにしてペタンコにするか!

情報1:
中に何も入れずに重たい本などで重石にする。

情報2:
熱湯を掛ける。(革のカバンなら縮むらしい・・・)

2つともやってみた(笑)。

どちらも失敗したよ(笑)。

重石したほうは、中に教科書とか入れると、
ボワンと膨らむし、熱湯掛けてみたら、
表面の革部分がブヨブヨと波打ってしまって、
肝心の部分は縮まない。

ダメだね。

こういうのって、やっぱり友達同士、
あーだこーだ言ってやるもんだよね。

緘黙児が家で一人ぼっちでやっても
やれるわけ無い。

学校に行くと、ペタンコカバンを
プラプラ下げて歩いているツッパリ君や
ツッパリさんがウヨウヨいる。

私はその子たちの存在自体よりも、
持っているカバンが気になって仕方なかった。

緘黙で喋らないから、
私はそのうち、ツッパリさんたちに目を付けられる
のではないかと、内心ビクビクしていたが
何とかいじめられずに済んだ。

何となく・・・何となくだよ。

確信なんて無いんだけど、
同じ学年でもツッパリの長みたいな子っているじゃん?

その子は私に何となくだけど、
やさしい目をしてくれていたんだよね。

何度か話しかけられたりもしてた。

もちろん、私は何も喋らないから、
そのうち何かされるかもって思ってたけど、
大丈夫だったから。。。

見た目は超怖いんだけど、
その子が私に向ける目はやさしかった。

そういうのって少し嬉しかった。

まあ、とにかく私の見た目だけツッパリは
失敗に終わったのだった。

スポンサーサイト

テーマ: 緘黙児
ジャンル: 育児

コメント

口コミ情報が入ってこない

野ウサギ。さん、お久しぶりです。e-68富氏です。覚えていらっしゃいますか?PCが故障したので、しばらくネットから離れていました。

学生カバンのお話、読んでいて笑ってしまいました。私は、ベタンコなカバンが流行ったというのがよく分からないのですが、教科書等の持ち運びに不便はなかったのでしょうか?

緘黙児って、友達ができなくて、口コミの情報が入ってこないから困りますよね。情報がないばかりに、一人だけ浮いてしまったり…。

それにしても野ウサギ。さん、文章がお上手で、読んでいて引き込まれてしまいます。

「ツッパリ」「不良」っていうのかな?そういう人達へのあこがれっていうのは私もありましたよ。自分に対する「真面目な人」という視線から逃れたかったというか。自分自身も、そういう枠から飛び出したかったのかなって思うのだけど。

私の田舎では、ツッパリの皆さん(笑)は、ジャージの上着のファスナーを上まで閉じて襟元を折ること、ジャージのズボンの裾を細くして折るのがステータス(笑)だったのだけど、私もビミョーにファスナーを上げたり、裾を折ったりしてましたね。ホントにビミョーな感じですが(笑)ペタンコカバンもありましたけど、ジャージでいることの方が多かったので、私はジャージに憧れました。

みんな、そういう憧れってあるんですね。なんか嬉しくなっちゃいましたi-278

富氏さんへ

お久しぶりですね♪
もちろん覚えていますとも!コメントありがとう。

今だったらネットでいくらでも情報が入るんだけどなあ(爆)。

薄っぺらいカバン程、ツッパリ度が高かった・・・なんて感じだったのよ。イメージ的には最近再ブームの「なめ猫」っぽいの。
このペタンコカバンは全く実用的ではありません(笑)。ただ持ってるだけです。殆ど何も入りません・・・っていうか入れません。
そもそも、ツッパリさんは教科書など学校へ持って行かないからね。真似だけしている子たちは、サブカバン(リュックだったけど)に教科書入れてたのよん。

るいさんへ

ツッパリさんたちにも地方の色が出るのね~。ジャージかあ。ふむふむ。

思い切ってツッパリやる勇気もないけど、私だって少しはそういうことに興味があるのよ、って小さい自己主張してたよ(笑)。

学校の中にもいろんな流行物ってあるよね。それこそ体操着の着方でもいろいろあったよ。コソッと真似してたなあ。

たまたま見つけて

はじめまして、
うちらの頃って、たしかに流行ってました。
学生カバンのお話し、懐かしく、ちょっぴり
笑ってしまいました。m(__)m
カバンの潰し方はもうご存知だと思うけど、中側のマチ部分にお湯をかけて皮を柔らかくして折りたたんで潰します。乾くと少し硬くなるけど、広がったりしなくなります。教科書は、主要科目は薄かったので、カンペ(筆箱)とノートをカバンのポケット部分に入れて使ってました。あとは、”置き勉”してました。
一年でも早い子は潰していたし、気が付いたら男子も女子もクラス全員が潰してました。 私も最初は、潰せって友達から誘われて口です。

ジャージスタイル

学校ジャージの着方。
胸元の半チャック。
襟が大きいので、チャックを上まで閉めて襟外側に折り返す。一応、校則違反になる。
クラスで女子は半分くらい、男子は学年で僕と椎名君だけだった・・・

しほみさん、スクールジャージさん

しほみさん

ずいぶん前にコメントいただいたままお返事も書かずにすみませんでした。

懐かしの学生かばんのつぶし方でした(笑)

今や、あんな学生かばんを持って歩いている
中学生や高校生なんていませんよね。
学生かばんは一体どこへ行ってしまったのでしょうか・・・苦笑。


スクールジャージさん

ジャージの着方も先生に怒られたりしましたよね・・・懐かしい。。。
上履きに落書きしたり、今度は補助かばんを
つぶしてみたりと、面白いことたくさんやっていました学生時代です。

女子のコート

冬ですね。
昔の女子は、みんな通学に紺のアイビーコートを着てた。襟までボタンを閉めてメチャいい!
最近はアイビーコート着てる子いなくて残念です。

スクールジャージさんへ

コメントどうもありがとう!

そうそう、昔は紺色のコートを着て、
襟までちゃんとボタンして、あれが可愛かったですよね。
制服は不満でもコートが気に入ってたりしてました!
懐かしい~!
最近、コートなんて着てないですね。。。
寒くっても短いスカートにマフラーなんて格好ですから・・・。
またあのコートが流行る時がくるのでしょうか・・・笑。

野ウサギさんへ

野ウサギさんも、同じくアイビーコートを着てたのでしょうか。襟まで閉めて?
僕は下は学生スボン(通称ボンタン)に上はエンジ色半チャックの学校ジャージで通学してましたよ(笑)
普段チャックは全開、又は半分まで閉めたり、でも3年生の時は全閉で襟は折り返してましたね!
女子のアイビーコートも3年は同じくほとんが全閉してました!

スクールジャージさんへ

中学の時はマフラーなど禁止されてたんで、
襟までちゃんと閉めていました。寒いですから(笑)。
でも着方もその年によって流行りがありました。

高校の頃は、トレンチコート風のデザインだったのですが、
ちゃんと襟まで閉めてるのが流行ってましたね~♪

ジャージで通学とは・・・!許されなかったです(笑)

野ウサギさんへ

野ウサギさん、コメントありがとうございます。
うちの学校はジャージ通学が許されてたんですよ。部活の朝連とかもあったので。
紺色のアイビーコート、また流行ればいいですね。しかし、最近の子は学校ジャージも襟立してチャック全開、残念ですね!


スクールジャージさんへ

コメントどうもありがとう~♪

ジャージ通学許されていたんですねっ!
スカートの下にジャージのズボンだけ履いている子を最近見かけます。
冬場はスカートが寒くって。ズボンだけでも履けたら暖かかったのに!
その代りにタイツ履いていましたが・・・。

流行の波からいくとどうなんでしょうか(笑)。
最近の学生さんはコートなどそもそも購入
してないのかもしれないですね・・・。

野ウサギさんへ

コメントありがとうございます。
そうそう、紺のアイビーコートに黒タイツ、また流行ればいいですね。
昔は休日でも、制服や学校ジャージを着て普通に遊んだりしてましたよね。あの時代が懐かしいです。

スクールジャージさんへ

コメントありがとうございます!

学生服の流行にも波がある?でしょうか?
あればそろそろ流行ってきてもいいかもですよね。
そんな学生さんの姿を見ながら
昔を懐かしむのもいいもんです。

中学のときの指定カバン、制服、体操着の着こなしって、みんな個性抜群でした。

中学のとき、みんな不良っぽいスタイルに憧れていました。根まで不良になるつもりはなかったけどね。
 僕が中学のときは、校内暴力ブーム?が去った後の時代だったけど、今みたいに、さっぱりした感じではなかったですよね。標準とか規則というものに反発し自己主張してみたいという願望の表れのようなもの。それがものすごいエネルギーだったような気がします。だれもが当たり前のようにする通過儀礼のようなもの。
女の子は、制服のスカートの丈を(今とは反対に)長くしたり、制服のリボンの長さを詰めたり、逆に大きく派手に見せたり。下着を着ないで制服や体操着を着たり。
男子は、幅が広く丈の短い制服いわゆるボンタンで、内側がカラー光沢した布地で、刺しゅう模様なんかが入っている。詰め入りの制服だったので白いカラーを外してなんていうことをやっていました。学生帽なんていうものもあって、伏せ目でかぶったり、斜めにかぶったり。
 男子も女子も上履きのかかとは潰して履いて、洗わない。それくらいなら、かわいいほうで、わざと破ったり落書きしたりして、けっこう自分を出していた。
体育着は、半チャックのタイプの旧型ジャージだったけど、だれも同じはずのジャージなのに、なぜか着ている人のセンスが出ていて、ある人はチャックを全開、ある人はチャックを目一杯引き上げたままとか、引き上げてから襟を外側に折り返すとか。裾は、くるくる巻き上げるか、裾が開いているのを細くフィットするようにして、折り返した上、固定するため巻き上げる。
 カバンは、肩からななめに掛ける学校指定のカバンでした。表側の片隅に校章が入っていて、内側は白い帆布。外側は、男子は紺色、女子は朱色のビニールコーティングされたもの。肩からかけるひもには縫い糸が見える。
入学したときは、みんな同じだったはずのカバンに、みるみるうちに個性が出てきましたよね。それは、先輩、上級生が良いお手本でした。肩の白いひもにアーティストやアイドルのロゴを書く人、喧嘩上等とかだれだれ参上とか書く人。F1を思わせる幾何学模様を書く人。だれだれ大好き!とかとにかく千差万別の落書き。
また、カバンには、落書きだけでなく、いかに古めかしさというか使い込まれたような味を出すようなことが流行っていた。当時の高校生は、黒い皮革製の学生カバンをボロボロに、そして薄っぺらにして抱きかかえるようにして持ったり、ブラブラ持ったり(女子)するようだったけど、中学でも、その肩掛けカバンにモノをそんなに入れずに薄くして掛けるのが流行っていました。
それだけではなく、身長にあわせて肩ヒモを調節できるので、思いっきり長くして、前膝あたりにカバンを掛けるか(カバンをもも蹴りしながら歩くように見える)、逆に、目一杯ヒモを短くして胸あたり(ほとんどカバンが顎のしたに位置する)に掛けるのでした。女子なんてヒモを短くして掛けたら、胸が強調されすぎて、とても挑発的な見栄えになったのです。
 これだけだと、着こなしの問題だったけど、これだけではありませんでした。カバンにでかでかシールを貼るなんて当たり前。チェーンやキーホルダなどなど。
カバンは布製でその外側がビニールのコーティング材なので、そのコーティング材の一部に穴を開けたり、縫い糸をほどいて剥がしてパカパカにしてみたり。過酷な気象条件にさらして、コーティング材の色(紺色とか朱色)を妙に色あせさせたり。もうこれこそ個人のセンスそのもの。まねしたくてもだれも絶対同じにはできません。
カバンのコーティング材に穴を開けるといっても、ただ開けるのではありません。そこには、掛けたときにどう見えるかということをちゃんと計算してセンスよくやるのです。ハサミやカッターナイフで一発切りなんて最低の最低。直射日光にさらすとビニール生地がやわらかくなるのでむしり取るようにするのです。そうするとラフな感じで切り取れる。自分の歯で食いちぎってもいいでしょう。これを切り取ってしまわず、一部残しておいて、ピラピラのままにしておく人もいれば、安全ピンで止めておく人もいました。穴を開けると、下地の白い帆布が丸見えなので、そのままという人もいれば、黒い油性マジックで塗りつぶしておく人もいました。
 そんなことを誰もが多少の個人差はあってもやっていたのでした。中1の1学期に早速やる人(不良は連休明け)、夏休み明け、冬休み明け、そして中2・・・。クラスメートの中でどれか必ずやり始め、徐々にその数が増えていくとともに、すでにやっている人は徐々に過激になっていく。
 おとなしそうな女子も、ある日から突然やりはじめる。あの子もそしてあの子も・・・・。
 さあ、ここからが本題ですよ。僕は、もともとおとなしいっていうか、遠慮がちな性格。でも、その時はやっていたようなことをしてみたいと強く感じていましたが、それがどうしてもできませんでした。僕よりも物静かな人がやっていることが僕にはできない。こんな度胸のない奴は僕一人だと悩んで、悶々とした毎日を送っていたのを思い出します。

りょうさんへ

制服ってみんな同じなのに、着る人によって
おしゃれになったりしますよね。
鞄をペタンコにするのも、スカートを長くするのも、
個性というか、学校や先生への反抗心の現れだったのでしょうか。
ただ目立ちたいという子もいるんでしょうね。

学生時代は制服だったので、普段着にあまり興味がありませんでした。
服を欲しいと思ったこともなかったです。
あまり自分を着飾って外に出ようと考えなかったのです。
なので高校時代に友達と外出する時なんかは困りました。
何を着て行ったらいいのかさっぱり分からず。。。
さすがにこれじゃまずいと思って、洋服を買いに行っても、
何を買ったらいいのか、自分は何色が似合うのかとかさっぱり分かりませんでした。
なので今でもファッションセンスゼロです(苦笑)

野ウサギさんへ

 中学、高校と制服でした。
 当然、みんな同じものを着て、同じものを持っているはず。
 でも、同じに見えるけど、そういうものだからこそ、個性を出したり、着こなしを崩してみたりする部分に出る違いが非常に意味のあることだと思います。
 その違いとは、内面的なもの。内なるもので湧き上がってくるものです。
 「制服」は、一見、同じものを持っているので、流行や個性の育成には無縁のもの。むしろ、そうした心を押さえつけるものと思われがちです。
 でも、私服のような形で個性やセンスは演出できないけど、実は、「かっこよく着こなしたい」「流行のスタイルに合わせたい」「他の人とは違う演出をしたい」と思い、実際、いろいろな違いが出る点で、まさにセンスや個性が出る部分といってもいいと思うんです。
 そういうことを全然感じない人は、将来、服装は自由と言われたときに何を着たらいいのか戸惑ってしまうと思います。
 そうしたいと感じていても面倒だったり勇気がなかったしすると、将来、服装は自由と言われたときに、やはり当たりさわりのない、平凡な服装になってしまいます。
 もう少し流行を「取り入れたい」「少しは、わたしもおしゃれしたい」と望んでも、そこまでの行動に結びつきません。
 なにをするにも、好奇心、勇気と決断、行動力、そして、お金も必要なのです。
 なので、学生時代に、制服やカバンに手を加えたり、不良っぽいスタイルに憧れた人は、単なる反抗心にとどまらず、そうした大事な精神的、内面的な成長があったからこそ、だと思うのです。
 何もしたいとは感じないというのは、いわば生命力の弱さかもしれません。
 何かしたいけど、行動に移せなかった人というのは、もう一歩踏み出す勇気に欠けていたのかもしれません。
 好奇心、衝動、上昇志向というものは、人間の成長に欠かせないものです。
 それがあったかなかったか。あったとしても弱かったか、強かったか。
 そうしたものを反映する、いわばバロメータとも考えることができたのではないか、と今更ながら考えています。
 だから、カバンを改造したり落書きしたり、そうすること自体は、悪いことではなかったと思います。
 もちろん、モノを大事にすることは必要です。
 また、何をどうするかは、そのときの時代によって変わります。
 でも、何か大事なもの、人間の成長にとって欠かせないもの、そうしたものが隠されているのだと思います。
 そして、僕にとっては、あの思い出の中にある衝動は、これからも、ある意味、形を変えて大事にしなければならないものだと思っています。

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
非公開コメント

カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
ご訪問ありがとう♪
元緘黙児が 緘黙児の頃の気持ちを綴ります。 なかなか理解してもらえない 緘黙児の気持ちを 少しでも理解していただけたら 嬉しいのです。



**

緘黙の輪
[ Back]
[ Next]
[ Random]
[ List]

緘黙児とは?

緘黙児とは、ある特定の場所で話す事が できない子供の事です。 会話能力があるのに学校などで しゃべらない。
場面緘黙症とか選択緘黙症とも言う。
原因は、内気や臆病などの性格的なものに、 唖然とするような恐怖や怯え、 劣等感などの衝撃が加わった時に 発症すると言われている。

プロフィール

野ウサギ。

Author:野ウサギ。
保育園・小・中学校と緘黙児でした。高校で克服するまでの思い出日記♪現在は主婦であり母でもあります。





mini掲示板
足跡だけでも嬉しいのです♪

最近の記事
場面緘黙症に役立つブログ
場面緘黙症について詳しい記載のあるオススメのブログです。

ほんとうは暖かい光が好き~ 
緘黙との闘い
(弥生桜さん)

場面緘黙症Journal(富重さん)
コメントありがとう☆
野ウサギ。のおすすめ♪


お友達
メールフォーム
野ウサギ。に直接メールを送る事が出来ます。

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログランキング

週刊ブログランキングくつろぐ

クリックお願い♪

クリックお願い♪

カテゴリー
月別アーカイブ
ブログ内検索
クリックお願い♪

QRコード
QRコード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード
最近のトラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。