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憶えていない保育園時代なんて、 保育士としては泣けたりしますが、 それほど辛かったんですね。 わたしは、ジャックとマメの木の「おかみさん」でした。 でも、年長だったのに誰と仲良しだったのか、 誰と遊んでいたのか憶えてないですね。 両親の離婚の前でしたからね。 野うさぎさん、お母さんが一番大好きで、安心できたのでしょうね。 わたしは、「お買い物自転車」の籠に乗ってましたよ。
【2005/12/11 21:18】
URL | ゆきんこ #-[ 編集]
ゆきんこさんへ 本当に記憶がないんだよね・・・。 今思うと悲しいなあって思うけど、その時は毎日が辛かったんだと思う。 ゆきんこさんもいろいろと辛い記憶があるんですね。。。
毎日お迎えの自転車の後ろから巻きつく母親の温かい背中が大好きでした。 とても安心できる場所だったんだけど、イマイチ母親にも心を開けて いなかった・・・っていうか、今でも少し距離を置いているような・・・。 緘黙児で散々心配させてきたから、さらに余計な心配を掛けさせないように って思ってる。 だから悩みを相談したことないな。子供の時も・・・今も。。。
【2005/12/12 09:25】
URL | 野ウサギ。 #-[ 編集]
う〜ん。辛い経験ありますよ。いっぱい・・ ・辛いことの方が、いくらでも話せるくらい。 今年は、年始から特に多かったなあ。 根が軟弱だから、相談する人は複数もっています。(迷惑かけあってるかも) 泣いたり喚いたり、恨んだり、憎んだりと、 喜怒哀楽が激しくて、目の前の問題持ってる子どもの餌食になって 最後はバーンアウトです。 でも、自分も辛いけど、辛いのは自分だけじゃない。 目の前にあるいいことを見つけられないだけだったんだ。 最近、そういう体験を少しずつ重ねてブログで綴ってきただけですね。
お母さんって「心配かけていい人」なんだけど、わたしも一時は 「迷惑かけないように」というのが口癖になってました。 うちのおばあさんも未だに心配性なんです。
【2005/12/12 15:43】
URL | ゆきんこ #-[ 編集]
ゆきんこさんへ 辛い思いを相談できる相手がいるのはとても心強いことですね。 私はそこまで喜怒哀楽をぶつけられる友人は居ないなあ・・・。 旦那がいるから助かってるけどね。 私は子供がいるけど、この子のためなら何でもやれるって思ってる。 自分の母親もきっとそう思っているんだろうけど、なかなか素直に甘えることは できないなぁ。
【2005/12/12 21:50】
URL | 野ウサギ。 #-[ 編集]
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