スポンサーサイト

Category : スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「緘黙シンポジウム」と「君の隣に」

Category :  緘黙児について

2007年9月24日
「緘黙症シンポジウム」開催

日時:午前9時30分~11時30分
会場:神戸国際会議場 国際会議室


こちらの詳細は弥生桜さんのブログにてご確認ください。


緘黙児の保護者、教師、緘黙経験者の講演など
なかなか興味深い内容となっております。


私も近ければ是非参加させていただきたいと思って
おりましたが・・・祝日ということもあり、
やはり家を空けることができませんでした。





さて、ちょっと話は変わりまして・・・


少し前に、このブログにいつもお越しいただいている
とらっぴぃ~さんより、さくらかよさんの「君の隣に」が
入手困難とのお話をいただきました。


そうしたところ、
さくらかよさんご本人より、
野ウサギ。にご連絡をいただきました。


**********

さくらさんのお手元にある分を
アマゾンにて少しずつ出品されているそうです。


また、国立国会図書館など、大きな図書館へ寄贈された
ということなので、手にすることができるかもしれません。

**********


とのことでした。


さくらかよさん、ご連絡ありがとうございました。


少しでも多くの方に読んでいただけるといいなと
思っております。


スポンサーサイト

テーマ: 緘黙児
ジャンル: 育児

コメント

野ウサギ。さん、さくらかよさんの本に関するお知らせを頂きまして、ありがとうございます。\(^O^)/
ご本人もご覧になってらっしゃるんですね。
ビックリです!

早速、Amazonのユーズド商品を見つけましたので、注文致しました。
もうあきらめていたので、嬉しいです。
お手数をおかけし、申し訳ありません。
どうもありがとうございました。
本が届くのが楽しみです。(*^_^*)

とらっぴぃ~さんへ

こんにちは♪コメントありがとうございます。

さくらかよさんの本、無事購入できたとのことで、
本当に良かったです。

今回はご本人様から声掛けしてくださって、
大変嬉しく思っています。
さくらさん、ありがとうございました♪

君の隣に

野うさぎさんひさしぶりです。
僕もこの本、アマゾンで買いました。
著者のサイン入りと書いてあったので
最初、サイン会でもやったのかと
不思議に思ったんですけど
さくら かよさん本人が出品していたんですね。
これから読んでみようと思っています。
感想はブログに書こうかなって思います。

俊太さんへ

コメントありがとうございます。
それからブログタイトルの方変更させていただきました。
(メール返信したのですが、
戻ってきてしまいました・・・ごめんなさいね。。。)

俊太さんも購入されたんですね。
なんと、さくらさんのサイン入りだったとは!

本の感想楽しみにしていますね~♪

今日、夕方ですが、アマゾン・マーケットプレイスで注文していたさくらかよさんの本が届きました!
サイン入りの本で、お手紙も入っていました。
感激ですッ!
もったいないので、少しずつ読もうと思います。
読み終わったら、またブログに感想文を書きたいのですが、なんせ文章下手なので・・・(-。-;)
ちょっと心配です。

野ウサギ。さん、さくらかよさん、本当にありがとうございました。m(__)m

とらっぴぃ~さんへ

コメントありがとうございます♪

本、届いたんですねっ!!良かったです~♪
感想楽しみにしていますねっ!!

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

野ウサギ。さん、こんばんは。

このところ、仕事が忙しくて、なかなか読む時間が取れなかったのですが、やっとさくらかよさんの本を読み終えました。
ブログに感想文(と言っても文章力が無くて、すごく短い雑感みたいになってしまったのですが…)を書きました。
やはり、何度も泣いてしまう箇所がありましたけど。

さくらかよさんは、まだお若いのに、こんな本を出版されて、すごいなぁと思います。
これからもがんばって頂きたいですね。
この本に出会えてよかったです。
野ウサギ。さん、さくらかよさん、ありがとうございました。m(__)m

とらっぴぃ~さんへ

こんばんは!!
早速ブログにお邪魔しますね~♪

野ウサギ。さん、コメントありがとうございました。

緘黙の時は一人で心細い思いをしていたのに、今は、緘黙だった
方たちと、同じ思いを語り合えて、こんな嬉しいことはありません。
下手な文章ですが、ブログに書いてよかったと思います。

さくらかよさんにも感想を書いてメールを送ったのですが、
お返事をを頂きました。
みなさん、ありがとうございます。m(__)m

シンポジウムの案内ありがとうございます。

今回もたくさんのコメントで大盛況ですね。
特に、さくらかよさんの著作は入手が難しいようですが、当事者の方々にとって、野ウサギ。さんはじめ、多くの方々の励みとなるアイドルの存在が、最善の療法になるのかもしれません。シンポジウムへの参加も一考していただいていたとのことで、嬉しく思っています。
特殊学会にとっても当事者(しかも、緘黙を完治していない苦しみの渦中にある)主催のシンポジウムは画期的な企画で、学会と教育界に大きな一石を投じられたのではないでしょうか。
それでも、緘黙の実態を正しく認知されない限り
水面下で苦しんでいる当事者の方々の改善に
直結しません。そのことを念頭に置いて、今後
具体的にどのように活動するのかが課題だと思います。

とらっぴぃ~さんへ

コメントありがとうございますっ♪

>今は、緘黙だった方たちと、
>同じ思いを語り合えて、こんな嬉しいことはありません。

本当にその通りですよね。昔の自分は本当に
毎日孤独で・・・。一人ぼっちでした。
今でもそんな子がいるかと思うと心が痛みます。
私たちみたいに大人になってやっと安心するのではなく、
周りがもっと理解してくれるようになるといいと思っています。

ゆきんこさんへ

コメントありがとうございます~♪

お久しぶりです、ゆきんこさん!!
なかなかゆっくりとブログへお邪魔できなくてすみません。。。

>シンポジウムへの参加も一考していただいて
>いたとのことで、嬉しく思っています。

近かったらぜひ伺いたかったんです。。。
多くの反響があったようですね。
かんもくの会のサイトの感想なども読ませていただきました。
緘黙について様々な情報を求めている方がいらっしゃるようで、
これだけでは終わらせてはいけないですね。

弥生桜さん始め、今回のシンポに関わった
多くの方大変お疲れ様でございました。
非公開コメント

カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
ご訪問ありがとう♪
元緘黙児が 緘黙児の頃の気持ちを綴ります。 なかなか理解してもらえない 緘黙児の気持ちを 少しでも理解していただけたら 嬉しいのです。



**

緘黙の輪
[ Back]
[ Next]
[ Random]
[ List]

緘黙児とは?

緘黙児とは、ある特定の場所で話す事が できない子供の事です。 会話能力があるのに学校などで しゃべらない。
場面緘黙症とか選択緘黙症とも言う。
原因は、内気や臆病などの性格的なものに、 唖然とするような恐怖や怯え、 劣等感などの衝撃が加わった時に 発症すると言われている。

プロフィール

野ウサギ。

Author:野ウサギ。
保育園・小・中学校と緘黙児でした。高校で克服するまでの思い出日記♪現在は主婦であり母でもあります。





mini掲示板
足跡だけでも嬉しいのです♪

最近の記事
場面緘黙症に役立つブログ
場面緘黙症について詳しい記載のあるオススメのブログです。

ほんとうは暖かい光が好き~ 
緘黙との闘い
(弥生桜さん)

場面緘黙症Journal(富重さん)
コメントありがとう☆
野ウサギ。のおすすめ♪


お友達
メールフォーム
野ウサギ。に直接メールを送る事が出来ます。

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログランキング

週刊ブログランキングくつろぐ

クリックお願い♪

クリックお願い♪

カテゴリー
月別アーカイブ
ブログ内検索
クリックお願い♪

QRコード
QRコード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード
最近のトラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。