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海外緘黙児指導書の翻訳書出版決定!!!

Category : 現在

ここのところ、何かと忙しく、
整理しなければならないものもたくさんあって、
更新に手を付けられずにおりました。


少し遅くなってしまいましたが、
嬉しいニュースが飛びこんできたので
紹介させていただきま~~~す!!!








この本の翻訳書が2007年5月末ごろに発売予定とのことです。


詳細はこちらへ→緘黙の会



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テーマ: 緘黙児
ジャンル: 育児

コメント

はじめまして

中1の息子の場面緘黙&緘動に悩む母です。
本を探していて、ここにたどりつきました。

管理人さんのおすすめ、購入してみようかなと
思っております。

経験者のお話を是非拝見させていただきたいと
思います♪

ikuminさんへ

はじめまして。ご訪問ありがとうございます♪

息子さんのお役に立てばいいですね。
親が理解してくれるのが一番心強いと思います。

私の経験でもお役に立てればうれしいです。
息子さんが少しでも楽しい学校生活を送れると
いいなと思います。

もう入手しましたか?

野ウサギさん、翻訳書はもう入手されましたか?私は年明けから原著と格闘していましたが、諦めて翻訳書はとりあえず、7月中に一読しました。
ブログ上で感想や意見を交換できるといいですね。
私は、自閉症の親、教師向けのABA(応用行動分析学)入門を参考に保育現場で実践してみましたが、かなり手応えがあり、役立ちました。
読むだけでなく、当事者が学校関係者に訴えて
実践し、緘黙の子どもたちに還元してこそ、著者の願いのこもった原著や翻訳書は初めて役立つものだと思います。

また感想をアップしてくださると嬉しいです。
野ウサギさんの意見はきっと当事者のご家族にも示唆に富んだものになると思いますから。

ゆきんこさんへ

コメントありがとうございます♪

まだ手元に無いです・・・苦笑。夏休みが終わったらゆっくりと読んでみたいと思います。

>自閉症の親、教師向けのABA(応用行動分析学)
>入門を参考に保育現場で実践してみましたが、
>かなり手応えがあり、役立ちました。

そうでしたか!!
本当に読むだけじゃなくて、実践で活用してこそ
この本の意味があるんですよね。
そういう場で活かせる立場の方に読んでもらいたいです。

実践が大事!

野ウサギ。さん、コメントありがとうございました。
エラソウナことは私は全然、言えないのですが、
(自閉症の世界からすっかり逃避・・・)
実践するには、学校全体がわだかまりない、先生同士のいじめや足の引っ張り合いもないムードが大切ですが、これが一番難しいことです。

私がこれまで細々としていることは、すぐ傍で出会った学校関係者に、直にこの本を読んでもらい、もしも緘黙の子どもに出会ったなら、その通りにやって欲しいですね。
残念ながら、私の周辺には当事者はなく、当事者のいる学校教員に知らせても、殆ど無関心に
近い現状です。来るシンポジウムでは反響を実感できると思います。

ゆきんこさんへ

コメントありがとうございます♪

>実践するには、学校全体がわだかまりない、
>先生同士のいじめや足の引っ張り合いもない
>ムードが大切ですが、これが一番難しいことです

確かにそう言われればそうですよね。
そこまで考えると実践がとても難しいと思わずにいられません。。。

>私の周辺には当事者はなく、
>当事者のいる学校教員に知らせても、
>殆ど無関心に近い現状です。

当事者がいなければ耳を傾けてくれる教員もいないでしょうね。それは容易に想像できます。
仮に学校に緘黙児がいたとしても、避けられてしまうのかしら。
特に問題を起こす訳でもない緘黙児だからなんでしょうかね。。。

>来るシンポジウムでは反響を実感できると思います。

ついにシンポの日がやってくるんですね。
とても濃い内容のようで。
私は参加できませんが、期待してます♪

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元緘黙児が 緘黙児の頃の気持ちを綴ります。 なかなか理解してもらえない 緘黙児の気持ちを 少しでも理解していただけたら 嬉しいのです。



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緘黙児とは?

緘黙児とは、ある特定の場所で話す事が できない子供の事です。 会話能力があるのに学校などで しゃべらない。
場面緘黙症とか選択緘黙症とも言う。
原因は、内気や臆病などの性格的なものに、 唖然とするような恐怖や怯え、 劣等感などの衝撃が加わった時に 発症すると言われている。

プロフィール

野ウサギ。

Author:野ウサギ。
保育園・小・中学校と緘黙児でした。高校で克服するまでの思い出日記♪現在は主婦であり母でもあります。





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