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久しぶりに緘黙の思い出話を書きます。


**********


学校ではしゃべりたくてもしゃべれなくて、
笑いたくても笑えない状態が中学卒業まで続いた野ウサギ。ですが、
それほどひどいイジメにあったことはありませんでした。


小さなイジメはありました。


子どもってずるくて
先生の目に見えないところで上手くいじめてきます。


もちろん、いじめられても口で抵抗する事もできないので、
ひたすらガマンするしかないし、その事実を家で両親に
打ち明けるなんて事もできません。


緘黙だからいじめられるということは無いと思います。
どんな子でもいじめの対象にはなるのでしょう。


だけど、緘黙児に向けられるいじめに対しては、
もしかしたら、緘黙児がしゃべったり怒ったりする所を
見たいだけなのかもしれません。


そう思ってしまうような出来事を思い出したので書いてみます。


(ただ、いじめられて大声で怒鳴ったとしても
それでいじめが止む訳でもないような気もしますが・・・。)


**********


私が今でも覚えているのは中学の時の事です。


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テーマ: 緘黙児
ジャンル: 育児

無事ブラスバンドに入部して、
友達も出来たということで、高校時代の話は
ちょっと一休みです。

今日は思い出した中学時代の連絡網の出来事を
書きますね♪


先日、連絡網が苦手だという話を書いた時に
思い出した事がありました。

それはそれは、今思えば、良くそんな事したなあ・・・と
すこし身震いしてしまうようなことなんです。。。

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ジャンル: 育児

入学準備

Category : 中学校

高校へ入学の準備が始まった。

私は制服がとても気に入っていた。

セーラー服で青い1本のラインが入った
とてもシンプルな制服だったけど、早くその制服を着たい!

・・・そして、

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ジャンル: 育児

さて、久しぶりになりましたが、
緘黙の話の続きを書きますね。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


大変な思いをした高校受験だったけど、
無事に合格した。

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テーマ: 緘黙児
ジャンル: 育児

小学校の時にも味わった同じ苦痛・・・。


卒業アルバムに載せる個人写真。

その写真は誰もが笑顔だよね。

写真屋さんが来て、
一人一人順番に写真を撮っていく。

自分の順番が来るまで、皆の様子を観察していた。

その時ばかりは卒業ムードだ。

皆の笑顔はキラキラしている。

希望に満ちた笑顔・・・。

一生残る卒業アルバム。

笑顔だらけの中に、
無表情の自分が存在するのはとてもイヤだ。

全く・・・・・。

緘黙児の全てを写し出してしまう卒業アルバム。

でも写真に写らないわけにはいかない。
いつでもちゃんと存在している緘黙児なんだから。

誰か笑わない子は居ないのだろうか・・・。
1人くらい笑顔じゃない子がいても
おかしくないんじゃない?

私は自分に言い聞かせながら順番を待つ。

私より後を待つ
クラスメートの視線も気になる。

私が笑うかどうか見ているに決まってる。

いろいろ考えながら、ついに自分の番が来た。

私は用意されたパイプイスに腰掛け、カメラを見る。

写真屋さん:
「はい~笑って~♪」

笑顔にならない私。

写真屋さん:
「はい、笑ってね~♪」

そんな声は必要ない。

何度言われても私は笑わないよ。
いえ、笑えないんですよ。。。

心の中でそういいながら
ひたすら無表情でカメラを見続けた。

何度言われても笑わない。

写真屋さんは、
しびれを切らし、シャッターを切った。

無表情の私はフィルムに納まった。

後を待つクラスメートも
多少はガッカリしたのだろうか?

最後の写真くらい
笑顔を見せると思ってたかもしれない。

私も、この写真撮影を機会にせめて笑えるように
ならないかな、と思ってもいたが、やっぱりダメだった。

今でも持っている小学校・中学校の卒業アルバムには
無表情の私が居る。

本当はそんなもの持っていたくはない。

捨ててしまってもきっと後悔はしないかもしれないけど、
どうしても捨てられずに、今でも私にくっついてきている。

緘黙の過去と一緒にくっついてきている。

テーマ: 緘黙児
ジャンル: 育児

受検3

Category : 中学校

私はバスを降りる時に、持っている交通費を
半分以上使ってしまった。

現実に私の手元に現金は無い。

どうする・・・。
どうする・・・。

悩んだ結果、出した答え。

それは・・・

「誰かにお金を借りる!」だ。

でもそれは緘黙児にとっては
死ぬほど嫌な事だ。

でもそうしなければ私は家に帰れない。

そう思いながら、バスを降りてゾロゾロ歩いている
同級生の背中を眺めた。

誰にしよう。
誰に頼もう。
誰が一番いいのだろう・・・。

私は、同じ高校へ向かっている数人が
普段どんな人なのか、思い出していた。

この人だと、嫌がられるだろう。
この人は貸してくれないだろう。

・・・この人・・・どうだろう。
この人だ!

この人しか居ない!

私が選んだ人。

それは別に友達でもなんでもない、
ただ、同じ学年で顔と名前は知っている程度の
女の子だった。

ただ、どうして私が彼女を選んだかというと、
彼女が少し私に似ていたからだ。

彼女は、別に緘黙児でもないのだが、
学校では口数が少なく、あまり活発でもない。
明るい訳でもないし、ちょっと変わった子だった。

私は今までその子に話しかけたことなんて
無かったから、彼女に無視されたらもう誰にも頼めない!
と思いながら、勇気を振り絞って後ろから声を掛けた。

野ウサギ。:
「ねえ、お金ある?帰りの交通費が足りないんだ。。。」

彼女は一瞬、?顔をした。

私は即座に危機感を感じて

野ウサギ。:
「あるだけでいいんだけど。
 無かったら他の人に聞いてみるから・・・。」

なんて心にも無い事を言っていた。

私は彼女に賭けていた。
彼女にダメを言われたらお仕舞いだ・・・と思っていた。

すると彼女は

「あるよ。」
と言って500円貸してくれた。

私は彼女の手にある500円を見て、
心の底からホッとした。

これで帰れる・・・。

一瞬にしてドキドキ感はおさまり、
ただただ彼女に感謝するばかりだった。



私にとってこの地獄のような短い時間は
あっという間に過ぎた。

願書をどうやって提出したのか、
高校の何処を歩いたのか、
事務局でどんなやりとりをしたのか、
帰りはどうやって帰って来たのか、
記憶が全く無い。

とにかく、高校前のバス停付近で
私の感じた今にも消えてしまいたいような
絶体絶命のドキドキ感しか覚えていない。

ただ、彼女に500円を返した時の事をはっきり覚えている。



私はそれ以後、彼女となかなか学校で出会えなかった。

早くお金を返したいのに、返せない。
どうしよう・・・。

本当は手渡しで、「ありがとう」の言葉と
一緒にお金を返したかったけど、
早く返したい気持ちが強かったから、
500円を紙にくるんで手紙を添えて彼女の下駄箱の中に入れた。

それからずっと、
彼女は私に何も言うことはなかった。

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ジャンル: 育児

受検2

Category : 中学校

さて、いよいよ願書を出す日が来た。

緘黙児だから、誰が何処の高校を受けるかなんて、
誰とも話さないから、分からない。

願書は、同じ高校を受ける生徒達で集まって
一緒に出しに行く。

私立のうち1校も同じだった。

その1校は女子校の方で、
私も含めて志願者は3人しかいなくて、
私は密かに、第一志望の高校が滑ったら、
こちらに進学しようと思っていた。

もう1校の学校は出しに行った覚えがない。

志願者が多過ぎたのだろうか。。。

分からない。



私は前日に、両親から交通費をもらっていた。

私の両親も普段あまりバスに乗らないから、
大体どのくらいの運賃なのか見当が付かなかったらしく、
これだけ持っていけばいいだろう・・・と、
もらったのが500円だ。

私はこれで大丈夫と、
そのお金を大事に生徒手帳のカバーに入れ込んだ。

そして、当日。

私はドキドキしていた。

誰かいるのだろうか?
いれば何人なんだろう?
どんな子かな?
嫌いなタイプだとイヤだな・・・。

いろんな想像をしていた。

そして・・・・・

まさか私の選んだ学校を受ける生徒がこんなにいるなんて!

はっきりと数は覚えていないけど、
6~7人はいたと思う。

想像していたよりも多い人数だった。

私は、絶望に近い重たい気持ちで
願書を提出する事となった。




中学校から最寄のバス停留所に行き、
別の停留所で、1つバスを乗り換える。

そのバスに乗れば、あとは揺られるだけ。

乗り物は好きだ。

バスや電車、車にはいつまでも乗っていたい。

1人で座るバスは快適。

高校生になれば、1人でバスに乗って
学校に通えるんだ。

でも、志願者のことを考えると足取りも重い。

かなりの時間バスに揺られ、
目的地の高校に無事着いた。



ところが・・・



私は、高校前のバス停を下りた時点で
固まっていた。



(これじゃ、帰れない・・・・・)



そう!

私のもらった交通費じゃ帰りの運賃が足りないのだ。

どうすればいい?

もう心臓がドキドキして、
冷静になって考えられなかった。

バスの停留所からしばらく歩くと
校門が見えてくる。

私は、帰りのバス代が無いのに、
帰るバスに乗り込む事なんて出来ない・・・。

どうしよう。
どうしよう。
どうしよ~~~~~うぅぅぅぅぅ。。。

歩きながら考えた。
頭がパンクしそうなくらい考えた。

そして、泣きたかった。

脱緘黙を目指して受検する事にした
高校の願書を出す時点で、こんな思いをするなんて・・・。

私はその時、ほんの短い時間だったけど、
いろいろ考えたんだ。

そして出した答えは・・・・・・


続く。

テーマ: 緘黙児
ジャンル: 育児

受検

Category : 中学校

中学校に通いながら毎日思っていたこと・・・

それは、「早く高校生になりたい」だ。

早く高校生になって、
私の事など誰も知らない場所へ行って、
友達と笑って学校生活を送りたい。

そう思っていた。
そうなるように願っていた。

そして、受検する高校を選ぶ時期になった。

私は、私立2校と公立1校を選んだ。

私立2校のうち1校は自宅からとても近い高校。
もう一校は少し離れているけど、女子高。

どちらも滑り止めとして受けておく事にした。

本心ではどちらも絶対に行きたくない高校だ。

だって、2校とも同じ中学からたくさんの生徒が
受検するんだから。

当時は誰しも滑り止めでとりあえずは受けておく、
2校ともそんな高校だった。

私の事を知っている人が多い高校へは行きたくない。

残りの公立1校は、自宅からかなり離れていた。

街から離れた田舎にぽつんと建っている学校だ。

通うのもバスで1時間はかかる。

それでも、私はどうしてもその学校へ行きたかった。

一つの賭けだった。

どうぞ、同じ中学から受検する生徒が居ませんように・・・。

私の心の奥では、まさか、こんな学校、誰も受けないよね。。。

って思ってたんだ。

でも・・・・・・・・


続く。

テーマ: 緘黙児
ジャンル: 育児

中学3年生の時の担任は女性だった。
当時・・・ちょうど今の私と同じ年齢くらいかなぁ。

とにかく男らしい先生だった(笑)。

私は密かに先生の事を、
”妖怪人間のベラ”に似ていると思っていた。

顔も雰囲気もそっくりだったから。

その先生は、私をとても自然に受け入れてくれた。

これ!といった出来事はなかったけど、
なぜだかそう感じていた。

この先生なら、安心できるって思ってた。

3者面談の時。

私は母親と一緒に先生の前に座っていた。

具体的にどんな話をしたのか覚えていないが、
時期的には進路の事だろうと思う。

その時、私は、先生に何か発言を求められた。
そして、ふと自然に笑顔が出た。

先生と母親の前で、しかも学校で笑ったのだ。

初めての事だった。

少しうつむいて笑顔で何を答えたのかは知らないが、
とにかく笑っていた。

私はその時、笑えた事がとても嬉しかった。

先生の前で笑えた。

「この子は笑えるんだ」
って思ってくれたかなあ。と考えたりした。

それよりも母親の前で笑えた事の方が
嬉しかったかもしれない。

「娘は学校で笑えるんだ」
って思ってくれたかなあ。とも考えた(笑)。

私が学校で喋らないことに関しては、
母はうるさく言わなかったが、
「いつも笑顔でいなさい」とはよく言っていた。

だから、先生の前で笑えた事で、
少しでも母親の心配を減らす事ができたかなあ、
って思った。

その日以降、私は相変わらず、
クラスで笑う事も喋る事も無かったけど、
その時笑えた事は、その後の高校生活で
緘黙を克服する時の勇気にもなったと思う。

なぜ、あの時笑えたのか。。。
自分でも不思議。

この先生の前なら笑っても大丈夫!
って思えたのだろうか。

その時の笑顔は準備していた笑顔じゃなく、
とても自然に出た笑顔だった。

いつも家で見せる笑顔だったと思う。

テーマ: 緘黙児
ジャンル: 育児

屈辱

Category : 中学校

中学校に入ると英語が始まる。

私が中学生の頃なんて、
今のように英語を習っている子も少なく、
それこそ、ちょっと聞き慣れない発音で
「スタンダップ!」なんて言おうものなら、
クラス中にクスクスと笑われたりしたものだった。

もちろん、私も英語なんて中学校に入ってから
初めて習ったから、ABCくらいは知っていても
戸惑う事も多かった。

そんな中、1年生の時の英語の先生が
とんでもなく怖かったのだ。

初めての授業で、先生の発した言葉。
「グッモーニン!」

その言葉を聞いて、クラス中が笑った。

しかし、その先生は生徒達に恐怖心を
植えつける事で、自分と自分の英語に対して
笑わせる事をしないように仕向けていった。

初めての英語、初めての先生。

その先生の何が恐ろしいかって、
とにかく人間的じゃない。

発言して失敗すると、ことごとく
皆の前でバカにした。

男性でベテラン。
当時50歳は絶対過ぎていたと思う。

教室に入るや授業を始める。
無駄話はしないしさせない。

授業中にあてるのは席順。

廊下側からとか窓側からとかね。
そして、ちゃんと続きをチェックしている。
次の授業は、忘れずに続きからあてていく。

そんな恐怖の中での英語の勉強だ。

だって、自分の前の人で終わったら、
次は自分からあてられるんだよ。

あるいは、
もうすぐ自分だとか思わずにはいられない状況。

緘黙児にとって、皆の前で発表する事が
どれだけの恐怖か。。。

そして、それがいつくるのか分かっている状態。

恐怖以外の何者でもない。

明日の英語はあてられる・・・と思っても
休む事なんて出来ないんだ。



そして、ついに、
恐怖の中の恐怖が起こった。



その日は、私の数人前の人からあてられた。
その日の授業中に必ずあてられる位置に私はいた。

ドキドキドキドキ。

いや、ドキドキなんて表現では
表現しきれない程の緊張と恐怖だった。

その日は、教科書についている
英語の歌がメインの授業だった。

私があてられる番になった。

英語の先生は何を私に求めたのか。

「この歌を唄いなさい。」

歌を唄えだ。

誰もが知っているあの歌。

「ABCDEFG~♪HIJKLMNOP~♪」ってやつ。

ただでさえ、あてられる事が恐怖で
緊張もしているのに、皆の前で唄えだよ。

私は、その時、唄う事の恐怖より、
あてられた事の恐怖と先生に対する恐怖が大きかった。

そして、その怖さに負けて歌を唄うしかなかったのだ。

私はそれまで、ABCの歌なんてちゃんと唄った事も
ないし、練習した事もなかった。

だけど、知り得る限りその歌を唄った。

クラスの皆はシーンとして聞いていた。
もちろん先生も。

その時、その先生は私が学校で喋れない子だって
認識はあったのだろうか、さっぱり分からない。

生徒との交流の殆どない先生だったから、
知らなくても不思議は無い。

唄い終えた私に対して先生は、
「ハイ、次。」と言っただけだった。

私の唄った歌があっていたのか、
間違っていたのか。

それすらも分からない。

私が唄った事に対して、何の反応もなかった。

そして、更に私がどん底に
落ちるような事が起こった。

「ハイ、次。」とあてられた
私の次の生徒。

あてられてのに、黙っている。

唄わないのだ。

先生:「どうした?」
生徒:「・・・・・・」
先生:「唄えないのか?」
生徒:「・・・・・・」

先生:「ハイ、次。」

なんと、黙り込んで唄わない生徒を飛ばして、
先生は次の生徒をあてた。

私は、それまでのその先生のやる事から考えて、
あてられたら、逃げられないと思っていたから、
頑張って唄ったのだ。

それなのに、なんで飛ばすの?
唄わなくてもいいの?
なんで?なんで?どうして・・・。。。

私は怒りよりも悲しかった。
絶望に近い、どん底の悲しみだ。

そして、次にあてられた生徒も同じく、
無言を続け、ついには飛ばされた。

その後、あてられて唄った生徒は居ない。

つまり、その時あてられて唄ったのは
私だけだったのだ。

何という事態だ。

緘黙児は唄った。なのにどうして?

どうして?どうして?どうして?と
いつまでもグルグルと渦巻いていた。

私はもう誰も信用する事ができなかった。

クラスの皆が私の敵になった。

テーマ: 緘黙児
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元緘黙児が 緘黙児の頃の気持ちを綴ります。 なかなか理解してもらえない 緘黙児の気持ちを 少しでも理解していただけたら 嬉しいのです。



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緘黙の輪
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緘黙児とは?

緘黙児とは、ある特定の場所で話す事が できない子供の事です。 会話能力があるのに学校などで しゃべらない。
場面緘黙症とか選択緘黙症とも言う。
原因は、内気や臆病などの性格的なものに、 唖然とするような恐怖や怯え、 劣等感などの衝撃が加わった時に 発症すると言われている。

プロフィール

野ウサギ。

Author:野ウサギ。
保育園・小・中学校と緘黙児でした。高校で克服するまでの思い出日記♪現在は主婦であり母でもあります。





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